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	<title>【駅徒歩1分】飯田橋駅前鍼灸整骨院｜目白通り沿いの整骨院</title>
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	<description>飯田橋駅近くで整骨院・接骨院をお探しなら、飯田橋駅前鍼灸整骨院にお任せください。腰痛・肩こり改善・整体・マッサージなど、手技を中心に施術。交通事故・労災・各種保険取扱。土日祝も受付。平日は朝10時、土日祝は9時から診療しています。都内中心に20院以上の整骨院グループ。</description>
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		<title>肩こりが重症化するとどうなる？【飯田橋駅前鍼灸整骨院】</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Sep 2026 08:24:29 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[最新のお知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは！ 新宿区にある飯田橋駅前鍼灸整骨院です！ &#160; &#160; &#160; 「肩こりが慢性化している」「肩が重くて仕事に集中できない」「マッサージを受けてもすぐに元に戻ってしまう」など、このようなお悩 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！</p>
<p>新宿区にある飯田橋駅前鍼灸整骨院です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「肩こりが慢性化している」「肩が重くて仕事に集中できない」「マッサージを受けてもすぐに元に戻ってしまう」など、このようなお悩みはありませんか？</p>
<p>肩こりは多くの方が経験する身近な症状ですが、長期間放置したり、痛みを我慢し続けたりすると、症状が強くなり日常生活に影響することがあります。</p>
<p>「肩が少し重いだけだから大丈夫」と思っていても、気が付かないうちに肩や首だけでなく、頭痛や腕のだるさなどにつながっている場合もあります。</p>
<p>今回は、肩こりが重症化したときにみられる症状や原因、注意したい症状、日常生活でできる対策についてご紹介します！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>重症化した肩こりにはどんな症状がある？</h1>
<p>肩こりが軽いうちは、「少し肩が張っている」「肩が重い」といった症状が中心です。</p>
<p>しかし、肩こりが慢性化すると、次のような症状が現れることがあります。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">・肩や首に強い張りや痛みがある</span><br />
<span style="color: #ff0000;"> ・肩を動かしにくい</span><br />
<span style="color: #ff0000;"> ・首を回しづらい</span><br />
<span style="color: #ff0000;"> ・肩甲骨周辺が常に重い</span><br />
<span style="color: #ff0000;"> ・頭痛を繰り返す</span><br />
<span style="color: #ff0000;"> ・目が疲れやすい</span><br />
<span style="color: #ff0000;"> ・腕や手がだるく感じる</span><br />
<span style="color: #ff0000;"> ・仕事や勉強に集中しにくい</span><br />
<span style="color: #ff0000;"> ・睡眠の質が低下する</span></p>
<p>特に、肩こりによって仕事や睡眠などの日常生活に支障が出ている場合は、単なる疲労として放置せず、一度身体の状態を確認することをおすすめします！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>なぜ肩こりは重症化するのでしょうか？</h1>
<p>肩こりが重症化する大きな原因の一つは、<span style="color: #ff0000;">首や肩周囲の筋肉に負担がかかり続けること</span>です。</p>
<p>例えば、デスクワークで長時間パソコンを使用していると、頭が前に出た姿勢になりやすくなります。</p>
<p>頭は約4～6kgあるといわれており、頭が前に傾くほど首や肩の筋肉にかかる負担は大きくなります。</p>
<p>その状態が長時間続くと、筋肉が緊張した状態から戻りにくくなり、肩こりを繰り返しやすくなります。</p>
<p>さらに、</p>
<p>・運動不足<br />
・姿勢の乱れ<br />
・スマートフォンの長時間使用<br />
・睡眠不足<br />
・精神的なストレス<br />
・身体の冷え</p>
<p>などが重なることで、肩こりが慢性化することがあります。</p>
<p>飯田橋エリアはオフィスが多く、デスクワーク中心のお仕事をされている方も多いため、慢性的な肩こりを抱えて来院される患者様も少なくありません！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>肩こりから頭痛につながることも</h1>
<p>肩こりがひどくなると、頭痛を伴うことがあります。</p>
<p>首や肩周囲の筋肉が緊張すると、後頭部周辺の筋肉にも負担がかかり、頭痛につながる場合があります。</p>
<p>「肩こりがひどくなると頭が重くなる」「仕事の終わり頃になると頭痛がする」という方は、首や肩周囲の筋肉の緊張が関係している可能性があります。</p>
<p>ただし、突然起こった強い頭痛や、今まで経験したことのない頭痛、発熱や意識障害、手足の麻痺などを伴う場合には、肩こりが原因とは限りません！</p>
<p>このような場合は自己判断せず、早めに医療機関を受診しましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>「肩こりが重症かも」と感じたら確認したいポイント</h1>
<p>肩こりの程度を判断するためには、痛みの強さだけでなく、日常生活への影響も重要です。</p>
<p>例えば、</p>
<p>「肩こりのせいで仕事に集中できない」</p>
<p>「痛みで眠れない」</p>
<p>「以前より首や肩が動かしづらくなった」</p>
<p>「肩こりをほぼ毎日感じる」</p>
<p>「セルフケアをしても改善しない」</p>
<p>といった状態が続いている場合は、一度専門家に相談してみるとよいでしょう！</p>
<p>また、肩こりとともに腕や手に強いしびれや力の入りにくさがある場合は、神経など別の原因が関係している可能性もあります！</p>
<p>症状によっては医療機関での検査が必要になる場合もあるため、気になる症状がある場合は無理をしないことが大切です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>重症化を防ぐためにできること</h1>
<p>肩こりを悪化させないためには、普段の生活習慣を見直すことが大切です。</p>
<p>おすすめなのは、</p>
<p>・長時間同じ姿勢を続けない<br />
・1時間に一度は立ち上がって身体を動かす<br />
・肩甲骨を大きく動かす<br />
・首や肩周囲を無理のない範囲でストレッチする<br />
・適度な運動を習慣にする<br />
・湯船に浸かって身体を温める<br />
・十分な睡眠をとる</p>
<p>といった方法です。</p>
<p>特にデスクワークでは、正しい姿勢を意識するだけでなく、こまめに姿勢を変えることが重要です！</p>
<p>同じ姿勢を長時間続けないように意識してみましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>当院の重症化した肩こりへのアプローチ</h1>
<p>飯田橋駅前鍼灸整骨院では、肩こりの症状がある部分だけを見るのではなく、なぜ肩こりが起こっているのかを確認することを大切にしています！</p>
<p>当院では、</p>
<p>・姿勢や身体全体のバランス評価<br />
・首・肩・肩甲骨周囲の筋肉調整<br />
・骨盤矯正やカイロプラクティックによる姿勢改善<br />
・鍼灸による筋肉の緊張緩和や血流改善<br />
・ご自宅や職場でできるストレッチの指導<br />
・日常生活での姿勢や身体の使い方のアドバイス</p>
<p>など、一人ひとりのお身体の状態に合わせた施術をご提案しています！</p>
<p>慢性的な肩こりの場合、痛みのある肩だけに原因があるとは限りません！</p>
<p>首や肩甲骨、背中、骨盤など身体全体のバランスを確認し、症状の原因となっている部分へアプローチすることが大切です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>肩こりを「仕方ない」と諦めないために</h1>
<p>肩こりは身近な症状だからこそ、「いつものこと」「仕事だから仕方ない」と我慢してしまいがちです。</p>
<p>しかし、肩こりが長期間続き、頭痛や腕のだるさ、睡眠への影響などが出ている場合には、身体からのサインかもしれません。</p>
<p>「肩こりが以前よりひどくなった」</p>
<p>「毎日のように肩が重い」</p>
<p>「マッサージを受けてもすぐに戻ってしまう」</p>
<p>「肩こりと一緒に首や頭もつらい」</p>
<p>という方は、一度ご自身のお身体の状態を確認してみませんか？</p>
<p>飯田橋駅前鍼灸整骨院では、お一人おひとりのお悩みや生活習慣を確認し、症状に合わせた施術をご提案しています！</p>
<p>飯田橋・神楽坂・新宿区周辺で慢性的な肩こりや首の痛み、姿勢のお悩みがある方は、ぜひお気軽にご相談ください！</p>
<p>皆さまが毎日を快適に過ごせるよう、スタッフ一同全力でサポートいたします！</p>
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		<item>
		<title>腰痛に効くトリガーポイントはここ！【飯田橋駅前鍼灸整骨院】</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Sep 2026 10:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[fcc]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[最新のお知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは！ 新宿区にある飯田橋駅前鍼灸整骨院です！ &#160; 腰痛に効くトリガーポイント！   「腰が痛いから、腰の筋肉が悪い」と思っていませんか？ 実は、腰痛では腰だけでなく、お尻や骨盤周りの筋肉が関係しているこ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><strong>こんにちは！</strong></p>
<p><strong>新宿区にある飯田橋駅前鍼灸整骨院です！</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><strong>腰痛に効くトリガーポイント！</strong></h2>
<p><strong> </strong></p>
<p><strong>「腰が痛いから、腰の筋肉が悪い」と思っていませんか？</strong></p>
<p><strong>実は、腰痛では腰だけでなく、お尻や骨盤周りの筋肉が関係していることがあります。</strong></p>
<p><strong>そこで今回は、腰痛との関係が深い「トリガーポイント」と、特にチェックしたい4つの筋肉をご紹介します。</strong></p>
<h3><span style="text-decoration: underline;"><strong>トリガーポイントとは？</strong></span></h3>
<p><strong>トリガーポイントとは、筋肉の中にできた特に過敏になっている部分のことです。</strong></p>
<p><strong>そこを押すと、押した場所だけでなく、普段感じている痛みが再現されたり、少し離れた場所まで痛みが響いたりすることがあります。</strong></p>
<p><strong>腰痛の場合も、痛みを感じている腰だけを施術するのではなく、腰や骨盤周囲の筋肉を確認することが大切です。</strong></p>
<h3><strong>① 腰方形筋</strong></h3>
<p><strong>腰の深い部分にある筋肉で、骨盤と肋骨をつなぎ、体幹を支えています。</strong></p>
<p><strong>長時間の座り姿勢や立ち姿勢などで負担がかかると、腰の片側の痛みや張りにつながることがあります。</strong></p>
<p><strong>「片側の腰だけ痛い」という方はチェックしたい筋肉です。</strong></p>
<h3><strong>② 脊柱起立筋</strong></h3>
<p><strong>背骨の左右を縦に走る筋肉で、身体を起こしたり、姿勢を維持したりする働きがあります。</strong></p>
<p><strong>デスクワークや立ち仕事などで負担が続くと、腰全体の張りや重だるさにつながることがあります。</strong></p>
<h3><strong>③ 中殿筋</strong></h3>
<p><strong>骨盤の外側にある筋肉で、歩いたり片脚で立ったりするときに、骨盤を安定させる重要な役割があります。</strong></p>
<p><strong>この筋肉に負担がかかると、腰だけでなくお尻の外側にも痛みや張りを感じることがあります。</strong></p>
<h3><strong>④ 大殿筋</strong></h3>
<p><strong>お尻の大きな筋肉で、股関節を動かしたり、骨盤を安定させたりする働きがあります。</strong></p>
<p><strong>大殿筋の緊張や機能低下が、お尻の痛みや腰の重だるさに関係する場合があります。</strong></p>
<p><strong>腰痛は「腰＋お尻」をチェック</strong></p>
<p><strong>腰痛の原因は一つとは限りません。</strong></p>
<p><strong>そのため、腰方形筋・脊柱起立筋だけでなく、中殿筋・大殿筋などのお尻の筋肉まで含めて状態を確認することが大切です。</strong></p>
<p><strong>当院では、痛みの場所だけを見るのではなく、姿勢や身体の動き、筋肉の状態などを確認しながら、一人ひとりに合わせた施術を行っています。</strong></p>
<p><strong>「腰を揉んでもなかなか良くならない」という方は、腰以外の筋肉に原因が隠れているかもしれません。お気軽にご相談ください。</strong></p>
<p><strong> </strong></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>腰痛で整形外科に行くのはいつ？受診の目安と整骨院との違いを解説【飯田橋駅前鍼灸整骨院】</title>
		<link>https://iidabashi-fcc.com/6994/</link>
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		<pubDate>Wed, 02 Sep 2026 12:36:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[fcc]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[最新のお知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは！ 飯田橋駅前鍼灸整骨院です。 「腰が痛いけど、整形外科に行ったほうがいい？」 「この程度の腰痛で病院に行くのは大げさかな？」 「整骨院と整形外科、どちらに行けばいい？」 腰痛があると、整形外科へ行くタイミング [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p class="isSelectedEnd">こんにちは！<br />
飯田橋駅前鍼灸整骨院です。</p>
<p class="isSelectedEnd">「腰が痛いけど、整形外科に行ったほうがいい？」<br />
「この程度の腰痛で病院に行くのは大げさかな？」<br />
「整骨院と整形外科、どちらに行けばいい？」</p>
<p class="isSelectedEnd">腰痛があると、<strong>整形外科へ行くタイミング</strong>に迷う方も多いのではないでしょうか。</p>
<p class="isSelectedEnd">今回は、腰痛で整形外科を受診する目安と、整骨院で対応できるケースについて解説します。</p>
<p class="isSelectedEnd">
<p class="isSelectedEnd">
<p class="isSelectedEnd">
<p class="isSelectedEnd">
<p class="isSelectedEnd"><img class="aligncenter wp-image-6352 " src="https://iidabashi-fcc.com/wp-content/uploads/2026/02/4DD9AF29-80F9-4F76-90F7-3440E47C4FFE-200x300.png" alt="4DD9AF29-80F9-4F76-90F7-3440E47C4FFE" width="248" height="372" /></p>
<h2></h2>
<h2></h2>
<h2></h2>
<h2></h2>
<h2></h2>
<h2><span style="color: #ff0000;">腰痛で整形外科に行くべき症状</span></h2>
<p class="isSelectedEnd">腰痛の中には、単なる筋肉の緊張だけではなく、骨や神経などの問題が隠れている場合があります。</p>
<p class="isSelectedEnd">特に以下の症状がある場合は、整形外科などの医療機関で検査を受けることをおすすめします。</p>
<p class="isSelectedEnd">・足に強いしびれがある<br />
・足に力が入りにくい<br />
・排尿や排便がしにくい<br />
・転倒や交通事故の後から強い腰痛が出た<br />
・発熱を伴っている<br />
・安静にしていても強い痛みが続く<br />
・突然、今まで経験したことのないような強い腰痛が出た</p>
<p class="isSelectedEnd">このような症状では、椎間板ヘルニアや骨折、感染症など、医療機関での検査が必要な疾患が隠れている可能性があります。</p>
<p class="isSelectedEnd">「整骨院に行くべきか迷う」という場合でも、まず整形外科で検査を受けることが適切なケースがあります。</p>
<h2><span style="color: #ff0000;">そこまでではない腰痛はどうする？</span></h2>
<p class="isSelectedEnd">一方で、</p>
<p class="isSelectedEnd">・デスクワークをすると腰が重い<br />
・朝起きると腰が痛い<br />
・前かがみになると腰がつらい<br />
・長時間座っていると腰が痛くなる<br />
・腰痛を繰り返している</p>
<p class="isSelectedEnd">といった場合は、筋肉の緊張や関節の動き、姿勢などが関係していることがあります。</p>
<p class="isSelectedEnd">このような腰痛では、身体の動きや筋肉の状態を確認し、適切な施術や運動を行うことが改善につながります。</p>
<h2><span style="color: #ff0000;">整形外科と整骨院の違い</span></h2>
<p class="isSelectedEnd">整形外科では、医師による診察を受け、必要に応じてレントゲンやMRIなどの画像検査、薬による治療などを行います。</p>
<p class="isSelectedEnd">一方、整骨院では柔道整復師が、筋肉や関節、身体の動きなどを評価し、手技療法や物理療法などを用いて施術を行います。</p>
<p class="isSelectedEnd">そのため、<strong>「病気やケガがないか検査したい」「強い症状やしびれがある」という場合は整形外科、「検査では大きな異常がなく、身体の動きや筋肉の状態を改善したい」という場合は整骨院</strong>というように、目的に合わせて選択することが大切です。</p>
<h2><span style="color: #ff0000;">当院でも必要に応じて医療機関をご案内します</span></h2>
<p class="isSelectedEnd">飯田橋駅前鍼灸整骨院では、腰痛の施術を行う前に、痛みの場所や発症状況、身体の動きなどを確認します。</p>
<p class="isSelectedEnd">その中で、整形外科での検査が必要と判断した場合には、<strong>無理に施術を行わず、医療機関の受診をおすすめしています。</strong></p>
<p class="isSelectedEnd">検査の結果、筋肉や関節、姿勢などが関係する腰痛であれば、骨盤矯正や手技療法、鍼灸などを組み合わせて症状に合わせた施術を行います。</p>
<h2></h2>
<h2></h2>
<h2>「整形外科に行くべき？」と迷ったら</h2>
<p class="isSelectedEnd">腰痛は原因によって適切な対応が異なります。</p>
<p class="isSelectedEnd">「何日か様子を見たほうがいい？」<br />
「整形外科と整骨院、どちらに行けばいい？」</p>
<p class="isSelectedEnd">と迷っている方も、まずはお気軽にご相談ください！！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>右側だけの頭痛はなぜ起こる？今すぐできる対策・予防法【飯田橋駅前鍼灸整骨院】</title>
		<link>https://iidabashi-fcc.com/6988/</link>
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		<pubDate>Mon, 31 Aug 2026 05:50:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[fcc]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[最新のお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://iidabashi-fcc.com/?p=6988</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは！ 飯田橋駅前鍼灸整骨院です！ 「頭の右側だけがズキズキ痛む」「右の後頭部から首筋にかけて重だるい」といった症状でお悩みではありませんか？ 頭痛が片側だけに現れる場合、いくつかの原因が考えられます。 今回は右側 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h1 class="p1">こんにちは！</h1>
<h1 class="p1">飯田橋駅前鍼灸整骨院です！</h1>
<p class="p1"><span class="s1">「頭の右側だけがズキズキ痛む」「右の後頭部から首筋にかけて重だるい」といった症状でお悩みではありませんか？</span></p>
<p class="p1"><span class="s1">頭痛が片側だけに現れる場合、いくつかの原因が考えられます。</span></p>
<p class="p1"><span class="s1">今回は右側の頭痛が起こる理由と、対処法・予防法を分かりやすく解説します。</span></p>
<h4 class="p1"><span class="s1">右側だけに頭痛が起こる主な3つの理由</span></h4>
<p class="p1"><span style="text-decoration: underline;"><strong><span class="s1">1. 片頭痛（片側性の脈打つ痛み）</span> </strong></span></p>
<p class="p1"><span class="s1">脳の血管が拡張し、周囲の神経を刺激することで発生します。</span></p>
<p class="p1"><span class="s1">右側（または左側）の偏った部位に「ズキズキ」と脈打つような痛みがでるのが特徴です。</span></p>
<p class="p1"><span class="s1">光や音に過敏になったり、吐き気を伴ったりすることもあります。</span></p>
<p class="p1"><span style="text-decoration: underline;"><strong><span class="s1">2. 緊張型頭痛</span></strong></span></p>
<p class="p1"><span class="s1">頭全体が締め付けられる痛みが典型ですが、右側の首や肩の筋肉だけが強く緊張している場合、右側だけに痛みが出ることがあります。</span></p>
<p class="p1"><span class="s1">スマホの長時間の使用やデスクワークでの偏った姿勢が引き金となります。</span></p>
<p class="p1"><span class="s1">3. 後頭神経痛（ピリッとする神経痛）</span></p>
<p class="p1"><span class="s1">首から頭皮に向かって伸びる「後頭神経」が、硬くなった首の筋肉に圧迫されることで生じます。右の後頭部からてっぺんにかけて「ピリッ」「チクッ」とした一瞬の走るような痛みが繰り返し起こるのが特徴です。</span></p>
<h4 class="p1"><span class="s1">痛みが起きたときの応急対策</span></h4>
<p class="p1"><span class="s1" style="color: #ff0000;">痛みのタイプによって冷やすか温めるかが変わります。</span></p>
<p class="p1"><span style="text-decoration: underline;"><strong>ズキズキ痛むとき（片頭痛の疑い)</strong></span></p>
<p class="p1">炎症を抑えるため、右側の痛む部位やこめかみを氷嚢などで冷やしましょう。</p>
<p class="p1">暗く静かな部屋で安静にすることが効果的です。</p>
<p class="p1"><span style="text-decoration: underline;"><strong>重だるく痛むとき（緊張型頭痛・後頭神経痛の疑い）</strong></span></p>
<p class="p1">首や肩周りを蒸しタオルなどで温め、血行を促進させます。首筋をやさしくストレッチするのも有効です。</p>
<p class="p1"><a href="https://iidabashi-fcc.com/wp-content/uploads/2026/08/IMG_7640.jpeg"><img class="alignnone wp-image-6989 size-thumbnail" src="https://iidabashi-fcc.com/wp-content/uploads/2026/08/IMG_7640-150x150.jpeg" alt="IMG_7640" width="150" height="150" /></a></p>
<p class="p1"><span style="text-decoration: underline;"><span class="s1" style="color: #ff0000; text-decoration: underline;">※後頭部の「風池（ふうち）」や、こめかみの「太陽（たいよう）」のツボをやさしく押しほぐすのも効果的です。</span></span></p>
<h4 class="p1"><span class="s1">日常でできる予防法</span></h4>
<p class="p1"><span style="text-decoration: underline;"><strong>姿勢の癖を見直す</strong></span></p>
<p class="p1">バッグをいつも右肩にかける、右側ばかりで噛むといった偏った身体の使い方を意識して改めましょう。</p>
<p class="p1"><strong><span class="s1">首骨（頸椎）のアライメント整える</span></strong></p>
<p class="p1"><span class="s1">長時間のデスクワークでは</span><span class="s2">1</span><span class="s1">時間に</span><span class="s2">1</span><span class="s1">回、首や肩を回すストレッチを取り入れて筋肉の緊張を防ぎます。</span></p>
<p class="p1"><strong><span style="text-decoration: underline;">規則正しい生活とストレスケア</span></strong></p>
<p class="p1">睡眠不足や過度なストレスは血管の収縮・拡張のコントロールを乱します。</p>
<h4 class="p1"><span class="s1">おわりに</span></h4>
<p class="p1"><span class="s1">右側だけの頭痛は、単なる疲れだけでなく「姿勢の歪み」や「首・肩の過度なコリ」から来ているケースが少なくありません。当院では骨盤や背骨のバランスを整え、頭痛の根本原因にアプローチする施術を行っています。</span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ガチガチの肩こりの原因とは【飯田橋駅前鍼灸整骨院】</title>
		<link>https://iidabashi-fcc.com/6981/</link>
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		<pubDate>Fri, 28 Aug 2026 05:43:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[fcc]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[最新のお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://iidabashi-fcc.com/?p=6981</guid>
		<description><![CDATA[みなさんこんにちは！ 飯田橋駅前鍼灸整骨院です！ 今回はガチガチの肩こりについて書いていきます！ なぜ肩こりは起こるのか。 また肩こりを助長させてしまう要因とはなんなのか。 肩こりの原因 ではまず肩こりの原因について書い [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3 class="p1"><span class="s1"><span style="color: #ff0000;"></span><span style="color: #ff0000;">みなさんこんにちは！</span></span></h3>
<h3 class="p1"><span class="s1" style="color: #ff0000;">飯田橋駅前鍼灸整骨院です！</span></h3>
<p class="p1"><span class="s1">今回はガチガチの肩こりについて書いていきます！</span></p>
<p class="p1"><span class="s1">なぜ肩こりは起こるのか。</span></p>
<p class="p1"><span class="s1">また肩こりを助長させてしまう要因とはなんなのか。</span></p>
<h3 class="p1"><span class="s1" style="color: #ff0000;">肩こりの原因</span></h3>
<p class="p1"><span class="s1">ではまず肩こりの原因について書いていきます！</span></p>
<p class="p1"><span class="s1">・<span style="color: #0000ff;">不良姿勢</span></span></p>
<p class="p1"><span class="s1" style="color: #0000ff;">・運動不足</span></p>
<p class="p1"><span class="s1" style="color: #0000ff;">・ストレス</span></p>
<p class="p1"><span class="s1">主に上記のものが肩こりの原因となります。</span></p>
<p class="p1"><span class="s1">この中でも今回は不良姿勢について深掘りしていきます。</span></p>
<h3 class="p1"><span class="s1" style="color: #ff0000;">不良姿勢</span></h3>
<p class="p1"><span class="s1">では現代人に多い不良姿勢とはなんなのか</span></p>
<p class="p1"><span class="s1">・<span style="color: #0000ff;">頭部前方変位、肩甲骨の外転、胸椎の後弯、腰椎前弯が強い、骨盤の前傾</span></span></p>
<p class="p1"><span class="s1" style="color: #0000ff;">・頭部前方変位、肩甲骨の外転、胸椎の後弯、腰椎前弯、骨盤の後傾</span></p>
<p class="p1"><span class="s1">難しく書いてあるように思えますが、いわゆるストレートネック、猫背、巻き肩のような状態です。</span></p>
<p class="p1"><span class="s1">他にも下半身の不良姿勢も付随してきますが、今回は上半身のみとします。</span></p>
<h3 class="p1"><span class="s1" style="color: #ff0000;">なぜ不良姿勢はダメなのか</span></h3>
<p class="p1"><span class="s1">ではなぜ不良姿勢は肩こりにつながるのか。</span></p>
<p class="p1"><span class="s1">前述した不良姿勢になってしまうと、筋肉の適正な長さとは変わり、常に短縮または伸長されているからです。</span></p>
<p class="p1"><span class="s1" style="color: #0000ff;">筋肉は血液で栄養されているため、上記のようになってしまうと血管を圧迫し血流不足により、筋肉の柔軟性を欠いてしまいます。</span></p>
<p class="p1"><span class="s1">これがコリとなり、痛みや重だるさといった自覚症状を引き起こします。</span></p>
<h3 class="p1"><span class="s1" style="color: #ff0000;">ストレッチする筋肉は？</span></h3>
<p class="p1"><span class="s1">肩こりなどの対処法としてポピュラーなストレッチですが、セルフストレッチではどこを意識してストレッチすれば良いか書いていきます。</span></p>
<p class="p1"><span class="s1">まず頭部前方偏位の場合、頚部伸筋群が緊張している場合が多いため意識しましょう。</span></p>
<p class="p1"><span class="s1">巻き肩に関しては、大胸筋、小胸筋と呼ばれる胸の筋肉が緊張している場合が多いため意識しましょう。</span></p>
<p class="p1"><span class="s1">猫背に関しては腸骨筋や大腿四頭筋など股関節前につく筋肉を伸ばすと良いでしょう。</span></p>
<h3 class="p1"><span class="s1" style="color: #ff0000;">まとめ</span></h3>
<p class="p1"><span class="s1">いかがだったでしょうか？</span></p>
<p class="p1"><span class="s1">今回はガチガチの肩こりの原因について書いていきました。</span></p>
<p class="p1"><span class="s1">姿勢の改善は普段からの意識など難しいところもありますが、まずは姿勢を正しくしやすいような筋肉の柔軟性を獲得することが必要ですね！</span></p>
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		<title>頭痛とふらつきの関係は？？【飯田橋駅前鍼灸整骨院】</title>
		<link>https://iidabashi-fcc.com/6972/</link>
		<comments>https://iidabashi-fcc.com/6972/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 26 Aug 2026 13:51:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[fcc]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[最新のお知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは！ 飯田橋駅前鍼灸整骨院です！ 今回は頭痛とふらつきについてお伝えしていきます！ 「頭痛がすると、なんとなくフラフラする」 「首や肩が凝ると、頭が重くなってふらつく」 そんな経験はありませんか？ 実は「ふらつき [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p class="p2"><span class="s1">こんにちは！</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">飯田橋駅前鍼灸整骨院です！</span></p>
<p class="p2">今回は頭痛とふらつきについてお伝えしていきます！</p>
<p class="p2"><span class="s1">「頭痛がすると、なんとなくフラフラする」</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">「首や肩が凝ると、頭が重くなってふらつく」</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">そんな経験はありませんか？</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">実は「ふらつき」と一言でいっても、感じ方は様々です。</span></p>
<h2 class="p2">どのようなふらつきがある？</h2>
<p class="p2">例えば、</p>
<p class="p2"><span class="s1">「グルグル回る」</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">「身体がフワフワする」</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">「立ち上がるとクラッとする」</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">「まっすぐ歩きにくい」</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">など、さまざまな感覚があります。</span></p>
<h2 class="p2">肩こりが原因？</h2>
<p class="p2"><span class="s1">頭痛とふらつきがあるからといって、必ずしも「<span style="color: #ff0000;">肩こりが原因</span>」とは限りません。</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">耳の機能や神経、血圧、脱水など、さまざまな原因が考えられます。</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">しかし、首や肩の凝りは関係ないわけではありません！</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">長時間のスマートフォンやパソコン作業、猫背などが続くと、首や肩周りの筋肉に負担がかかります。</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">特に頭が前に出た姿勢では、首や肩の筋肉が頭を支えるために働き続けるため、筋肉の緊張が強くなりやすくなります。</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">その結果、首・肩の凝りだけでなく、後頭部が重い、締め付けられるような頭痛などにつながることがあります。</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">また、「仕事の後に頭痛が出やすい」「スマホを長時間見た後に首がガチガチになる」という方は、</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">普段の姿勢や同じ姿勢を続ける時間を<span style="color: #0000ff;">見直し</span>てみるのも大事となります。</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">大切なのは、症状が出た場所だけを見るのではなく、「<span style="color: #ff0000;">なぜそこに負担がかかっているのか</span>」を考えること。</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">当院では、首や肩だけでなく、肩甲骨や背中、姿勢など身体全体の状態を確認しながら、お身体に合わせ、<span style="color: #0000ff;">手技や鍼灸、矯正</span>などを行っています。</span></p>
<h2 class="p2">このような症状には注意しましょう。</h2>
<p class="p2"><span class="s1">突然の<span style="text-decoration: underline;">激しい頭痛</span>や、<span style="text-decoration: underline;">手足のしびれ</span>・<span style="text-decoration: underline;">麻痺</span>、<span style="text-decoration: underline;">ろれつが回らない</span>、<span style="text-decoration: underline;">意識がおかしい</span>などの症状がある場合は、施術よりも医療機関の受診を優先してください。</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">「頭痛と一緒にふらつくことが増えた」</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">「首や肩の凝りも気になる」</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">そんな方は、ぜひ飯田橋駅前鍼灸整骨院に一度ご相談ください！</span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>肩こりのよくある症状とは？【飯田橋駅前鍼灸整骨院】</title>
		<link>https://iidabashi-fcc.com/6967/</link>
		<comments>https://iidabashi-fcc.com/6967/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 24 Aug 2026 14:46:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[fcc]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[最新のお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://iidabashi-fcc.com/?p=6967</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは！ 新宿区にある飯田橋駅前鍼灸整骨院です！ &#160; &#160; 「肩が重くてつらい」「首から肩にかけて張っている」「肩こりがひどくなると頭痛までしてくる」など、このようなお悩みはありませんか？ 肩こりは [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！</p>
<p>新宿区にある飯田橋駅前鍼灸整骨院です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「肩が重くてつらい」「首から肩にかけて張っている」「肩こりがひどくなると頭痛までしてくる」など、このようなお悩みはありませんか？</p>
<p>肩こりは、日常生活の中で多くの方が経験する身近な症状です。</p>
<p>特に、デスクワークやスマートフォンを使用する時間が長い現代では、肩や首に負担がかかりやすく、慢性的な肩こりに悩まされている方も少なくありません。</p>
<p>しかし、「いつものことだから」と肩こりを放置してしまうと、痛みや重だるさだけでなく、頭痛や目の疲れなど、さまざまな症状につながることがあります。</p>
<p>今回は、肩こりでよくみられる症状や原因、日常生活でできる対策、そして当院で行っている施術についてご紹介します！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1><span style="color: #ff0000;">肩こりのよくある症状</span></h1>
<p>肩こりと一言でいっても、感じ方や症状には個人差があります。</p>
<p>代表的な症状として、</p>
<p>・肩が重い、だるい<br />
・肩や首が張っている<br />
・肩を触ると筋肉が硬く感じる<br />
・首を動かしにくい<br />
・肩甲骨周辺に違和感がある<br />
・肩を回すと痛みや張りを感じる<br />
・頭が重く感じる<br />
・目が疲れやすい</p>
<p>などが挙げられます。</p>
<p>また、肩こりがひどくなると、後頭部からこめかみにかけて頭痛を感じる方もいます。</p>
<p>「肩がこっているだけ」と思っていても、実際には首や背中、肩甲骨周囲の筋肉まで緊張しているケースもあります！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>なぜ肩こりが起こるのでしょうか？</h1>
<p>肩こりの大きな原因の一つが、首や肩周囲の筋肉に負担がかかり続けることです。</p>
<p>私たちの頭は約4～6kgあるといわれています。</p>
<p>本来、頭は背骨の上にバランスよく乗っていますが、猫背や前かがみの姿勢になると頭が身体より前に出てしまいます。</p>
<p>すると、首や肩の筋肉が頭を支えるために余計に働くことになり、筋肉の緊張や疲労につながります。</p>
<p>特に、</p>
<p>・長時間のパソコン作業<br />
・スマートフォンの使用<br />
・運動不足<br />
・猫背や前かがみの姿勢<br />
・長時間同じ姿勢でいる<br />
・ストレスや睡眠不足</p>
<p>などは、肩こりを引き起こす要因になります。</p>
<p>飯田橋エリアにはオフィスが多く、デスクワーク中心のお仕事をされている方も多いため、肩こりや首の痛みで来院される患者様も少なくありません！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>肩こりがひどくなると頭痛につながることも</h1>
<p>肩こりが長く続いている方の中には、「肩こりだけではなく頭痛もする」という方もいらっしゃいます。</p>
<p>首や肩周囲の筋肉が緊張すると、後頭部周辺の筋肉にも負担がかかり、頭痛につながることがあります。</p>
<p>特に、後頭部からこめかみにかけて締め付けられるような痛みを感じる場合は、肩や首の筋肉の緊張が関係している可能性があります。</p>
<p>ただし、突然起こった強い頭痛や、今まで経験したことのない頭痛、発熱や麻痺などを伴う場合には、肩こりだけが原因とは限りません！</p>
<p>そのような場合は、自己判断せず医療機関への相談が必要です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>肩こりになりやすい人の特徴</h1>
<p>肩こりは、日頃の生活習慣によって起こりやすくなります！</p>
<p>例えば、</p>
<p>・デスクワークを長時間行っている<br />
・スマートフォンを見る時間が長い<br />
・運動する習慣がない<br />
・猫背になりやすい<br />
・同じ姿勢を長時間続ける<br />
・ストレスや疲労がたまっている<br />
・睡眠時間が不足している</p>
<p>このような方は、首や肩周囲の筋肉に負担がかかりやすくなります！</p>
<p>特に仕事中に何時間も同じ姿勢を続けている方は、筋肉が緊張した状態が長く続くため注意が必要です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>自宅や職場でできる肩こり対策</h1>
<p>肩こりを予防するためには、日常生活の中でこまめに身体を動かすことが大切です！</p>
<p>例えば、</p>
<p>・1時間に一度は立ち上がって身体を動かす<br />
・肩をゆっくり大きく回す<br />
・肩甲骨を動かすストレッチを行う<br />
・スマートフォンを目線に近い高さで使用する<br />
・パソコン画面を目線に近い高さに調整する<br />
・湯船に浸かって身体を温める<br />
・十分な睡眠をとる</p>
<p>などを意識してみましょう！</p>
<p>特にデスクワークでは、長時間同じ姿勢を続けないことが重要です！</p>
<p>「正しい姿勢をずっと維持する」ことよりも、同じ姿勢を長時間続けないように、こまめに姿勢を変えたり身体を動かしたりすることを意識しましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>当院の肩こりに対する施術</h1>
<p>飯田橋駅前鍼灸整骨院では、肩こりの症状が出ている部分だけを見るのではなく、その原因を確認することを大切にしています！</p>
<p>当院では、</p>
<p>・姿勢や身体全体のバランス評価<br />
・首、肩、肩甲骨周囲の筋肉調整<br />
・骨盤矯正やカイロプラクティックによる姿勢改善<br />
・鍼灸による筋肉の緊張緩和や血流改善<br />
・ご自宅や職場でできるストレッチの指導<br />
・日常生活での姿勢や身体の使い方のアドバイス</p>
<p>など、一人ひとりのお身体の状態に合わせた施術をご提案しています！</p>
<p>肩だけを施術するのではなく、首や肩甲骨、背中、骨盤など身体全体のバランスを確認することで、肩こりの原因を探していきます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>肩こりを「いつものこと」で済ませないために</h1>
<p>肩こりは身近な症状だからこそ、我慢してしまう方も多い症状です。</p>
<p>しかし、肩の重さや痛み、首の動かしづらさ、頭痛などが繰り返し起こる場合には、日常生活や姿勢に原因が隠れている可能性があります。</p>
<p>「肩こりが慢性化している」「仕事をすると肩がつらい」「マッサージを受けてもすぐに元に戻る」「肩こりと一緒に首や頭もつらい」という方は、一度ご自身のお身体の状態を確認してみませんか？</p>
<p>飯田橋駅前鍼灸整骨院では、お一人おひとりのお悩みや生活習慣を確認し、症状の原因に合わせた施術をご提案しています！</p>
<p>飯田橋・神楽坂・新宿区周辺で肩こりや首の痛み、姿勢のお悩みがある方は、ぜひお気軽にご相談ください！</p>
<p>皆さまが毎日を快適に過ごせるよう、スタッフ一同全力でサポートいたします！</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>辛い肩こりに効く即効性のあるツボ！【飯田橋駅前鍼灸整骨院】</title>
		<link>https://iidabashi-fcc.com/6960/</link>
		<comments>https://iidabashi-fcc.com/6960/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Aug 2026 10:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[fcc]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[最新のお知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは！ 新宿区にある飯田橋駅前鍼灸整骨院です！ &#160; つらい肩こりに鍼治療｜症状に合わせたツボ選び 「肩がガチガチに張っている」「首を動かすと重い」「マッサージをしてもすぐに戻ってしまう」――。そんなつらい [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！</p>
<p>新宿区にある飯田橋駅前鍼灸整骨院です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>つらい肩こりに鍼治療｜症状に合わせたツボ選び</strong></p>
<p><strong>「肩がガチガチに張っている」「首を動かすと重い」「マッサージをしてもすぐに戻ってしまう」――。そんなつらい肩こりには、鍼治療も選択肢の一つです。</strong></p>
<p><strong>肩こりの原因は、僧帽筋や肩甲挙筋などの筋肉の緊張、長時間のデスクワークやスマートフォンの使用、同じ姿勢の継続などさまざまです。そのため、鍼治療では「肩こりだからこのツボ」と決めるのではなく、筋肉の緊張や圧痛、首・肩の動きを確認して、一人ひとりに合わせて選穴します。</strong></p>
<p><strong> </strong></p>
<p><strong><a href="https://iidabashi-fcc.com/wp-content/uploads/2025/03/4d49e79aba46262b2375df87ab4a9a17.jpg"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-5150" src="https://iidabashi-fcc.com/wp-content/uploads/2025/03/4d49e79aba46262b2375df87ab4a9a17-150x150.jpg" alt="鍼治療6" width="150" height="150" /></a></strong></p>
<p><strong> </strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>肩こりで使用する代表的な4つのツボ</p>
<h3><span style="text-decoration: underline;"><strong>① 肩井（けんせい）</strong></span></h3>
<p><strong> 肩の最も盛り上がった部分にあるツボ。特に首から肩にかけての張りや、僧帽筋上部の緊張が強い方に使用します。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span style="text-decoration: underline;">② 肩外兪（けんがいゆ）</span></h3>
<p><strong> 肩甲骨の内側上部にあるツボ。肩の上だけでなく、肩甲骨周囲の張りや重だるさがある場合に使用します。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span style="text-decoration: underline;">③ 風池（ふうち）</span></h3>
<p><strong> 後頭部の髪の生え際付近にあるツボ。首の後ろから後頭部にかけての緊張や、首を動かしにくい方に使用します。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span style="text-decoration: underline;">④ 合谷（ごうこく）</span></h3>
<p><strong>手の甲にある代表的なツボです。肩こりなのに手へ鍼をするのは、鍼治療では症状のある場所だけでなく、離れた場所のツボを組み合わせることがあるためです。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<strong>肩こり＝肩井」ではありません</strong></p>
<p><strong>同じ肩こりでも、「肩の上が張る」「肩甲骨周囲がつらい」「首や後頭部まで重い」など症状はさまざまです。</strong></p>
<p><strong>そのため、肩井・肩外兪・風池・合谷などを基本に、触診で特に緊張している筋肉や圧痛の強い場所を確認し、必要なツボを組み合わせます。</strong></p>
<p><strong>治療前後で首を回す、肩を上げるなどの動きを確認し、「肩が軽くなった」「首が動かしやすい」といった変化を確認することも大切です。</strong></p>
<p><strong>鍼で一時的に症状を軽減するだけでなく、ストレッチや運動、姿勢改善なども組み合わせ、肩こりを繰り返しにくい身体を目指しましょう。</strong></p>
<p><strong> </strong></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>寝返りで腰が痛いのはなぜ？【飯田橋駅前鍼灸整骨院】</title>
		<link>https://iidabashi-fcc.com/6951/</link>
		<comments>https://iidabashi-fcc.com/6951/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Aug 2026 00:46:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[fcc]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[最新のお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://iidabashi-fcc.com/?p=6951</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは！ 飯田橋駅前鍼灸整骨院です。 最近はゲリラ豪雨などもあり気圧の乱高下が激しい日が続いておりますが、体調など崩されていないでしょうか？ さて今回は寝返りで腰が痛むのはなぜか解説していきます。 「寝返りをすると腰 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p class="isSelectedEnd">こんにちは！<br />
飯田橋駅前鍼灸整骨院です。</p>
<p class="isSelectedEnd">最近はゲリラ豪雨などもあり気圧の乱高下が激しい日が続いておりますが、体調など崩されていないでしょうか？</p>
<p class="isSelectedEnd">さて今回は寝返りで腰が痛むのはなぜか解説していきます。</p>
<p class="isSelectedEnd">「寝返りをすると腰が痛い」<br />
「夜中、寝返りのたびに目が覚める」<br />
「朝起きたときに腰が固まっている感じがする」</p>
<p class="isSelectedEnd">このような<strong>寝返りによる腰痛</strong>でお悩みではありませんか？</p>
<p class="isSelectedEnd">腰痛というと、立っているときや座っているときに痛むイメージがありますが、実は「寝返りで痛い」という方も少なくありません。</p>
<h2><span style="color: #ff0000;">寝返りで腰が痛くなる原因</span></h2>
<p class="isSelectedEnd">寝返りでは、腰だけを動かすのではなく、骨盤や股関節、背中などが連動して動きます。</p>
<p class="isSelectedEnd">しかし、腰や骨盤周囲の筋肉が硬くなっていたり、関節の動きが低下していたりすると、寝返りの際に腰へ負担が集中することがあります。</p>
<p class="isSelectedEnd">特に、</p>
<p class="isSelectedEnd">・長時間のデスクワーク<br />
・運動不足<br />
・同じ姿勢で過ごす時間が長い<br />
・普段から腰痛を繰り返している</p>
<p class="isSelectedEnd">という方は、腰や股関節周囲の柔軟性が低下していることがあります。</p>
<p class="isSelectedEnd">また、急に痛みが出た場合には、筋筋膜性腰痛や椎間関節性腰痛などが関係している可能性もあります。</p>
<h2><span style="color: #ff0000;">寝返りをするときに痛みが出るのはなぜ？</span></h2>
<p class="isSelectedEnd">寝返りでは、身体をひねる動きや骨盤を回旋させる動きが必要になります。</p>
<p class="isSelectedEnd">このとき腰の動きが硬くなっていると、腰椎に負担が集中し、痛みを感じることがあります。</p>
<p class="isSelectedEnd">また、痛みを避けようとして身体を固めた状態で寝ていると、さらに寝返りがしづらくなり、腰周囲の筋肉が緊張するという悪循環につながることもあります。</p>
<h2><span style="color: #ff0000;">寝返りで腰が痛いときに気をつけたいこと</span></h2>
<p class="isSelectedEnd">痛みがあるからといって、長時間まったく動かないことが必ずしも良いとは限りません。</p>
<p class="isSelectedEnd">痛みが強くない範囲で、日中に軽く身体を動かしたり、股関節や腰周囲を無理のない範囲で動かしたりすることが大切です。</p>
<p class="isSelectedEnd">ただし、足のしびれや力が入りにくい、排尿・排便の異常がある、転倒後から強い腰痛がある、発熱を伴うなどの場合は、整形外科などの医療機関で検査を受けることをおすすめします。</p>
<h2><span style="color: #ff0000;">当院の腰痛へのアプローチ</span></h2>
<p class="isSelectedEnd">飯田橋駅前鍼灸整骨院では、寝返りで腰が痛む方に対して、痛みの場所だけを見るのではなく、</p>
<p class="isSelectedEnd">・腰椎や骨盤の動き<br />
・股関節の可動性<br />
・腰やお尻の筋肉の緊張<br />
・姿勢や身体の使い方</p>
<p class="isSelectedEnd">などを確認します。</p>
<p class="isSelectedEnd">そのうえで、手技療法や骨盤矯正、必要に応じて鍼灸などを組み合わせ、症状に合わせた施術を行います。</p>
<p class="isSelectedEnd"><a href="https://iidabashi-fcc.com/wp-content/uploads/2025/10/66b2687873705fcb888e7ac69791f696.jpg"><img class="aligncenter wp-image-5893" src="https://iidabashi-fcc.com/wp-content/uploads/2025/10/66b2687873705fcb888e7ac69791f696-1024x1024.jpg" alt="鍼灸 (4)" width="488" height="488" /></a></p>
<p class="isSelectedEnd">「寝返りのたびに腰が痛くて眠れない」<br />
「朝起きると腰が痛い」<br />
「腰痛を何度も繰り返している」</p>
<p class="isSelectedEnd">という方は、痛みを我慢せず一度ご相談ください。</p>
<p>飯田橋周辺で寝返りによる腰痛にお悩みの方へ、お身体の状態に合わせた施術をご提案いたします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://iidabashi-fcc.com/6951/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>頭痛と腰痛の関係について【飯田橋駅前鍼灸整骨院】</title>
		<link>https://iidabashi-fcc.com/6944/</link>
		<comments>https://iidabashi-fcc.com/6944/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Aug 2026 07:54:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[fcc]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[最新のお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://iidabashi-fcc.com/?p=6944</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは！飯田橋駅前鍼灸整骨院です！ &#160; 今回は、頭痛と腰痛の関係についてみていきます！ &#160; 頭痛なのに“腰”が関係している⁉️ その頭痛と腰痛、実は別々の問題ではないかもしれません…！ ・頭がズキ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h1>こんにちは！飯田橋駅前鍼灸整骨院です！</h1>
<p>&nbsp;</p>
<h2>今回は、<span style="color: #ff9900;">頭痛と腰痛の関係について</span>みていきます！</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #3366ff;">頭痛</span>なのに<span style="color: #ff0000;">“腰”</span>が関係している⁉️</p>
<p>その頭痛と腰痛、実は別々の問題ではないかもしれません…！</p>
<p>・頭がズキズキする…<br />
・肩や首もガチガチ…<br />
・最近、腰まで痛くなってきた…</p>
<p>こんな経験はありませんか？</p>
<p>頭痛があると、「きっと首や肩が凝っているからだろう」</p>
<p>と、首や肩ばかり気にしてしまいますよね。</p>
<p>ところが実は、頭痛と腰痛には<span style="color: #ff9900;">関連がある</span>ことが研究でも報告されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>では、なぜ頭と腰がつながるのでしょう？</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>‍身体は<span style="color: #ff9900;">頭“だけ”</span>、<span style="color: #ff9900;">腰“だけ”</span>では動いていません。</p>
<p>私たちの身体は、<span style="color: #ff9900;">頭から足まで全部つながっています</span>。</p>
<p>たとえば、</p>
<p>スマホを長時間見る<br />
↓<br />
頭が前に出る<br />
↓<br />
首や肩に負担がかかる<br />
↓<br />
背中が丸くなる<br />
↓<br />
骨盤や腰の動きも変わる</p>
<p>というように、<span style="color: #ff9900;">一部分の負担が別の場所に影響する</span>ことがあります。</p>
<p>反対に、</p>
<p>腰が痛い<br />
↓<br />
腰をかばって動く<br />
↓<br />
身体の使い方が変わる<br />
↓<br />
背中や肩、首にも負担がかかる</p>
<p>ということもあります。</p>
<p>つまり、「頭が痛いから頭だけ」「腰が痛いから腰だけ」と考えるより、</p>
<p>「<span style="color: #ff9900;">身体全体のバランス</span>はどうなっているの？」と考えることが大切なんです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>こんな方は一度、身体全体をチェックしてみましょう！</h2>
<p>☑ 頭痛と腰痛、両方がある<br />
☑ 首・肩がいつもガチガチ<br />
☑ 長時間スマホやパソコンを使う<br />
☑ 姿勢が悪いと言われる<br />
☑ 腰痛をかばって動いている<br />
☑ 頭痛を繰り返している<br />
☑ マッサージしてもすぐ戻ってしまう</p>
<p>頭が痛いから頭だけではなく、もしかしたら身体の使い方に<span style="color: #ff0000;">原因</span>があるのかも？</p>
<p>という視点を持ってみるのもおすすめです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>頭痛も腰痛も<span style="color: #ff9900;">身体からのサイン</span>！！</p>
<p>痛みが出ている場所は、身体からの「ちょっと無理してますよ〜！」</p>
<p>というお知らせかもしれません。</p>
<p>痛いところだけを追いかけるのではなく、身体全体を見直してみる。</p>
<p>それが、頭痛や腰痛を繰り返さない身体づくりへの第一歩です✨</p>
<p>「頭痛も腰痛もあるけれど、どこを見てもらえばいいの？」</p>
<p>そんな方は、お気軽にご相談ください！</p>
<p>※突然の激しい頭痛、これまでにない頭痛、発熱・意識障害・麻痺・ろれつが回らないなどを伴う場合は、</p>
<p>整骨院での施術を受ける前に医療機関へご相談ください。</p>
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